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PRAMIL くつろげる空間で素材の良いお料理が楽しめるカジュアルフレンチ

2013/01/15
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パリで貸しアパート始めました
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こちらPRAMILさんは
日本人の間ではけっこう有名らしく

検索してみると記事がちらほら

人気なのね〜っ

私が伺ったのはとある平日のディナー
以前1度予約しようとしたけど満席で断られた事あり

なので予約は必須かな。

店内はしっとりとした大人の雰囲気
IMG_4834.jpg 

このお値段のお店にしては
かなりゆったりとしていて居心地良し

メニューは前菜+メイン+デザートで33ユーロ
それぞれをアラカルトで頼む事も出来
その場合は前菜9/メイン20/デザート9ユーロ
IMG_4819.jpg 
ちなみにランチは22ユーロって言うのがあるみたい

この日相方が頼んだ前菜が
カリフラワーのケーキとピーマンのジャム
みたいなやつだったんだけど

ネーミングからすると
なんかケーキの様に綺麗に盛りつけされた
前菜が出て来るのかな?

なんて期待してたら

そのまんまっ
パウンドケーキで登場!
IMG_4821.jpg 

ある意味、画期的?
まさかケーキそのまんまが出て来るとは思わなかった

ケーキはとてもしっとりしていて美味しいし
カリフラワーもたっぷり

でもでも、日本人の感覚からすると
これが前菜と言うのはちょっと抵抗あるかな〜
なんか、パンとかとかわらない位置づけ

美味しいんですけどね。

私の頼んだ前菜は
カボチャと栗のスープにフォアグラのアイス
と言う、熱いのか冷たいのかナゾの料理
IMG_4822.jpg 

そして答えは本当に
”熱くて冷たい”お料理でした

でも、これ美味しかった〜っ
ちょっと甘みのある熱々のスープに
濃厚なフォアグラのアイスクリームがちょっとづつ溶け出して
良い感じに混ざり合い、美味!

全体的にはけっこうあっさりしていて
がんがんいけちゃいます

メインは2人がかぶってしまい
仲良く”イベリコ豚と3種のニンジン”
なるものを注文
IMG_4826.jpg 

写真だとわかりにくいけど
この左の黒い物体が全部ニンジンっ
もう、これでもかってくらいのニンジンっ
人生でニンジンをこんなに食べたの初めてだよっ

お肉はとっても上質で
脂がないけどしっとりとしていてとても柔らかく
いい肉つかってるな〜と言うのが伝わるお味

きになるニンジン君達は
まるで和食のように甘辛い味付けで
まあ、さっぱりとした豚肉には合うんだけど
さすがにこの量、途中で飽きちゃいました

馬じゃあるまいし、、、、、

うーん、せっかくこんなに良い肉出す店なんだから
他のメインにすれば良かったな〜

さてさて
気を取り直してデザートへ

デザートもかぶってしまった私達

そのデザートとは、コチラ

みんな大好き、ミルフィーユ
IMG_4831.jpg 

しかも”栗のアイス”のミルフィーユ

これが見た目によらずあっさりしていて
甘さがおさえてあって
こってり好きの私としてはむしろ物足りないくらい

IMG_4832.jpg 

一見、ボリューミーでこってりしてそうだけど
甘みも相当おさえてあるので
パイ生地が最後に残っちゃった



こちら、お店の雰囲気も悪く無いし
ゆったりとしていて居心地も良い
全体的に薄暗いのでカップルには向いてそう

お料理はだいぶあっさりとしていて
私にとっては物足りないくらいあっさりしてたんだけど

パリのこってりビストロに疲れた人や
あっさり、薄味好きな方には良いかも

お値段もお店の雰囲気の割にはリーズナブルな気がする

でも私は今回メイン失敗したな〜

もう一度挑戦して
他のメインを食べてみて

改めて評価をしたいな

と思った、そんなお店でした


店名
PRAMIL(プラミル)
ホームページ
有り→コチラをクリック
住所
9 Rue Vertbois 75003 
電話番号
01 42 72 03 60
予算
前菜+メイン+デザート 33ユーロ
ワイン
けっこう品揃え豊富。お値段普通。
アクセス方法
Metro3 Temple駅 徒歩2分
Metro3/5/8/9/11 Republique 徒歩5分
近くの名所
マレ地区
予約
必須
お一人様
混んでない時間帯を狙えば。
子連れ
無理そうです
外国語
大丈夫。メニューもあり
ドレスコード
ある程度の格好で。
地元のムッシュ&マダム達がけっこういました

お味:80点
質の良さは感じた
でも、ちょっとあっさりしすぎで飽きやすいかな
私がコッテリ好きだからかも
お店の雰囲気:88点
値段の割には良い
落ち着いていてデートとかに良さそう
店員の態度:85点
とってもフレンドリーで
フランス語と英語で説明してくれた
コスパ:75点
質は良いけど、そんなに凝ってないので
普通かな〜
清潔度:75点
悪く無い。でも暗いからよく見えない
居心地度:75点
たまたま小さなテーブルに通されたので
総合評価:78点
全体的にはそんなに悪くない

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l'Epigramme 日本人ウケの良い落ち着いた雰囲気のレストラン

2013/01/14
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連日、学生や仕事帰りの人で賑わう
Odeon界隈
そしてなぜだかアメリカ人が多い
Odeon界隈

その喧騒からちょっと抜け出し
歩く事3〜4分の場所にあるレストラン

L'Epigramme
(エピグラム)

店内はビストロと言うより
ちょっとこ洒落たレストランですっきりしていてgood
IMG_4807.jpg 

高級感があるかった言ったら正直ないけど
さっぱりしてて悪く無い。

店内の奥にはバーカウンターがあって
そこから厨房が良く見えなんとなく安心
IMG_4809.jpg 

とりあえず日本から来たお友達との再会を祝って
乾杯っ
IMG_4788.jpg 
私の印象ではワインは全体的に設定高め〜。

つまみはこんなの。内容不明。しっけい。
IMG_4793.jpg 

メニューは黒板に書いてあって
これが読みにくいのなんのって
IMG_4790.jpg 
でも、頼むと英語でしっかり説明してくれます

こちらメニューだけみたいで
前菜+メイン+デザートでお値段38ユーロ

うーん、パリの中ではちょっと高めの印象
まあ、Odeon価格って感じ?

銀座のお値段が高いのと一緒ね。
しょばだい、しょばだい


そんなメニューからどうにか頼んだのがコチラ

前菜は旬のジロール茸を使ったクリームスープ
IMG_4791.jpg 
う〜ん、悪く無い。
けっこうサッパリしてる
でもぶっちゃけ、カイワレ大根がいる意味がわかんない。
クリーミーなスープにこれは
主張強過ぎでしょ????
フランスではめずらしい食材だから
ついつい使いたくなったのか!?

そしてもう1つの前菜がコチラ
王道のフォアグラっ
IMG_4795.jpg 

が、立ち上がって登場〜っ!
画期的っ
でもってここにもいるよ、カイワレ大根
やっぱりいる意味わかんない。
だってフォアグラに全然あわないもん、

フォアグラ自体はそんなの重すぎずgood
つけあわせのCoing(コワンという洋ナシの様なフルーツ)も
合わせて食べて悪く無い

ただ、コッテリ好きの私としては
ちょっと塩分足りなかったな〜っ
そして何度も言うようだけどカイワレいらない。

さてさて気を取り直してメインへ

私が頼んだのは鶏肉ちゃん。
そして出て来たのはコチラ、あ〜ら綺麗
IMG_4798.jpg 

このレベルの店にしてはなかなかオサレな盛りつけ
でもってお味はと言うと
さっぱりとした脂のない鶏肉だけど柔らかくジューシーで
まあ、普通に美味しい。
でも、温かいうちは美味しかったけど
冷めると肉硬くって、食べるの苦痛だったな。
私には淡白すぎました

そしてつけあわせの
なんかパンケーキみたいなやつの上に
芋が並んだヤツ

確かに綺麗なんだけど
下のスポンジみたいのがねちょねちょしてて
美味しいかって言われると答えはノーです

お皿を綺麗に見せる事を味より優先してる感じ?
ま、確かに綺麗だけどさ。
フレンチフライどかんて来た方がむしろ私には嬉しかったよ

そして相方のメインがコチラ
鴨肉のポワレ
IMG_4800.jpg 

フレンチの王道料理家と思いきや
なんかスパイスを使っているせいで、新しい味
そして結論から言わせてもらうと
パリで鴨を食べるならやっぱり
ちゃんと鴨の専門のお店に行った方がよいかもデス。はい。

味は悪くないし素材も良いんだけど
さっぱりとしたお肉が淡白すぎて途中で飽きちゃう
相方3分の1くらい残してしまったし、、、

さーて気を取り直してデザートっ
私がすぐに決めたのが
タルトタタンのキャラメル味
IMG_4803.jpg 
デザートは時間がかかるから
最初に頼まないとダメですよ〜って言ってたわりに
メインからデザート出るまでの間
かるく30分はあったよ

時差ぼけでお眠むな友人
途中でまぶた撃沈しては浮き上がるの繰り返し
かわいそうだった
30分も待たせるデザートは
ちょっと考えものよね

そしてお味は・・・
まずくないけど、パイの生地が薄すぎ!
もう、紙切れみたいなパイで
リンゴの濃厚な味に押され、甘いだけのデザートに。
美味しかったけど食べきるのはつらかった

そして相方はモエルショコラ
IMG_4805.jpg 

普通な美味しさで特に感動は無し

最後はお茶菓子で締めたけど
お母さんの手作りお菓子みたいな感じだった
IMG_4811.jpg 


あとがき

こちらのレストラン
全体的にさっぱりしたお味なので
こってりに疲れた人には良いし
日本人にはあってるかもしれない

使ってる素材もそんなに悪くなさそうだけど
前菜メイン4皿全てにカイワレ大根って
ちょっと安易すぎるような、、、、
IMG_4802.jpg 

基本、カイワレ大根って
そんなにフレンチには合いませんからね。

ただ、お皿の彩りに良いな〜と
シェフが気に入ってしまったからに違いない

Odeonと言う場所がら
英語も通じるし、お店の人も観光客慣れしてるので
とっても愛想が良いし居心地も良い

ただ、味とコスパ重視で行くなら
そこまでオススメ出来るレストランでは無いかな〜
他にもパリには美味しくて安い店がたくさんあるからね


店名
L'Epigramme(エピグラム)
ホームページ
無し
住所
9 Rue de l'Eperon 75006 Paris
電話番号
01 44 41 00 09
予算
前菜+メイン+デザート 38ユーロ
ワイン
結構高め、種類はそんなに多くは無い
アクセス方法
Metro 4/10 Odeon駅 徒歩3分
近くの名所
サンジェルマンデプレ
ノートルダム大聖堂 サントシャペル
予約
一応しておいた方がgood
お一人様
混んでない時間帯なら大丈夫
子連れ
あまり良い顔はされないかも
外国語
英語ok
ドレスコード
あまりにカジュアルすぎなければ普段着でok

お味:72点
可も無く不可も無く
お店の雰囲気:75点
重厚感はないけど全体的にすっきりとした感じ
店員の態度:90点
おじさんおばさん、めちゃくちゃ良い人
コスパ:65点
決して良いとは思えません
清潔度:60点
ぱっとみ清潔感あるんだけど
テーブルに何も敷いてないので
パンとかそのまま置くのにちょっと抵抗あった
居心地度:75点
けっこう良い。けど隣りの席近め
総合評価:70点
店主の人柄とサービスの良さで人気があるのかも
観光客も多いし
でも、デザートあんなに待たされたのにはビックリ
さっぱりしたものが食べたい時には良いかも

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Au fil des saisons

2012/09/04
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今日ご紹介するお店は

パリのマレ地区の裏道に
ひっそりとあるコチラのレストラン

Au fil des saisonsさん
IMG_7493.jpg 

木の入り口、かわい〜

中はけっこう狭いけど
奥にながーいから圧迫感は無くて良い感じ
とっても和気あいあいとした雰囲気
IMG_7521.jpg 

この日は男女4人で向かったんだけど
ちゃんと予約してあったせいか窓際の良い席GET。

席につくなりお店の人がメニューの看板もってやってきて
IMG_7497.jpg 

どれにする?とフレンドリーに話かけてきて
ジョークも交えてお勧め教えてくれたりして

うーん

こんなに接客の印象が良い店って
パリ広しともめったに遭遇出来ないよ!

と出だしから好印象。

とりあえずワインを〜と
プチアペリティフ(食前酒)をしてる時に出て来たのが
IMG_7495.jpg 

ナニモノ?

と思って食べてみたら
どうやら手作りのポテトチップスらしい。

まあ、お味は?って言われたら
スーパーで売ってる様なジャンクな方が美味しいけど

こんなのも手作りしちゃうのって
けっこうこだわってるよね。


さてさてお待ちかねの前菜ですが
満場一致で皆が頼んだのがコチラ
IMG_7505.jpg 
ローマ風ラビオリ、パルメザンクリームソース、的な。

こちら
ちょーーーー濃厚。
チーズ、濃い〜っ!!!!

でもでも
赤ワインには最高のおつまみ。

ラビオリの中は
さっぱりとしたリコッタチーズが入ってて

外のクリームにはたっぷりのパルメザン

バジルの香りもけっこうしっかりついてて
まあ、生のバジルではなさそうだけど

1つのつまみ?としては合格点。

ただね、熱いうちに食べないと
どんどん不味くなるタイプの一品。

クリームとかチーズが分離して
時間がたつとべちゃーってオイルになっちゃう。
ま、しょうがないよね。


さてさてメインですが

私が頼んだのがコチラ
タルタルステーキ、イタリア風
IMG_7507.jpg 

何がイタリアって
やっぱりこのたっぷりのってるパルメザンチーズと
IMG_7509.jpg 
バジルの香り。

そしてオリーブオイルが混ざってた、と思う。あいまい。

ビーフタルタルってフランスのビストロとかに普通にあって
よく食べられてるメニューだけど

イタリア風はフレンチ風に比べるといまいちパンチにかける。

バジルの風味もパルメザンもお肉に負けちゃって
口の中に含んでいるうちにお肉の味だけが残る。

まあ、お肉も美味しかったからいいんだけど
なんか途中で飽きてしまったよ〜

私はタルタル食べるときはやっぱりフレンチ風がいいな
バルサミコとかですっきりさっぱりしてて
途中で飽きないもん。

ダーリンが頼んだのがこちら
IMG_7511.jpg 
鶏肉の詰め物〜的なお料理。

お肉、脂身まったくないけどすっごいやわらかくって
上質〜。

でも、この黒いの
これね、どーやらキノコ類をねりねりして
張り付けて焼いたみたいなんだけど

鶏肉の量に比べて少ない。と言うか、
薄味だから足りない。

惜しい!

なかなか良い一品なのに。

その他

お友達カップル達が頼んだのが
羊肉の串焼きみたいなやつだったり(+6ユーロ)
IMG_7513.jpg 

ビーフステーキだったり
IMG_7515.jpg 

両方とも味見はしてないけど
かーなーりー、ボリューミーで
でも皆さん見事に完食でした

さっぱりしてるから食べやすかったみたい。

デザートは全員一致でカフェグルモン
コーヒーとデザート盛り。
IMG_7517.jpg 
うーん

想像以上に大きな盛り合わせ。

普通、カフェグルモンって言ったら
小さなお菓子がちこちこっとつくくらいなのに

こちら太っ腹だわ。

でも、よーく見ると
たんなる生クリームみたいのだけだったり
めっちゃ強いリキュールだったり

重いものは無いのであっさりいける。

前菜とメインで相当お腹いっぱいだったから
いい感じの締めになりました。


こちら

何が素晴らしいって

接客がすばらしい!

わざとらしいフレンドリーさでなく
なんか、本当に人が良さそうで
居心地がいい

お料理は、コレは絶品!!!!
と言うわけでは、正直、、、無い。

でも、悪くない。全然悪くない。

パリのレストランの中では
むしろ美味しい方に入ってるくらい。

でもさらに何がいいって
これだけの量で

前菜+メイン+デザートが
たったの29ユーロ。

これはね、コスパも良いです。

接客が良いので日本の観光客の方にもお勧めだし
コスパも良いからパリの友達にもお勧め出来る

そんなレストランでした。

店名
Au fil des Saisons
ホームページ
無いみたい。フランスのグルメサイトはコチラ
住所
6 rue des fontaines du temple 75003 Paris
電話番号
01 42 74 16 60
予算
前菜+メイン+デザート 29ユーロ
ワイン
メニューの看板の裏にばっちり。
アクセス方法
Metro9番線 Temple駅 徒歩3分
Metro5,8,9,11番線 Repbulique 徒歩8分
近くの名所
サンマルタン運河 マレ地区
予約
一応とっといた方がいいかも
お一人様
和気あいあいしてるから寂しいかも
子連れ
いなかった、、、大丈夫かもだけど
外国語
いけると思います。
ドレスコード
カジュアルでOK
訪問時期
2013年7月


お味:75点
普通。良くも悪くも無し。
お店の雰囲気:80点
なんとなく温かい〜
店員の態度:100点
それくらい好印象
コスパ:88点
コスパ的には良いと思います
清潔度:80点
トイレもまあまあ綺麗だった
居心地度:85点
ついつい長居したくなってしまった
総合評価:82点
パリジャンの友達誘ってまた行きます

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